
車の中。
奴隷は脚を開かされ御主人様に遊ばれる。
クリトリスを指でぐりぐりつまみ出し肥大させようと強い刺激を与える。
「…ひぃぃぃ…オマメが…潰れる…いやぁ…やめ…て…うぁぁあ…」
敏感なオマメが真っ赤に腫れた。
痛みと刺激から逃れようと身体をバタつかせる。
そんな事はお構いなしに御主人様はクリトリスを擦り続ける。
ビクンビクン身体が跳びはねる。無理矢理与えられる刺激で脚がガクガクしていた。
車の中でこだまする奴隷の声。口を塞がれながら弄りまわされていた。
ヒリヒリ痛むクリトリスを遊び終えた御主人様は辺りを見回す。何かないかと物色している。
そしてあるものを手に取った。
発煙筒。車には必ず常備されているものだ。
「オメコが淋しいだろ。お前にはこれで十分だ」
ヌプッヌプッと濡れたワレメに差し込む。
とたんに奴隷の身体を甘い痺れが襲ってきた。
「…あああ…いい…気持ちいい…いいの…御主人様…」
「そうか。そんなに気持ちいいか変態め。ガハハハ。ほらイッテいいぞ」
オメコの中を掻き回す。
ちょうど発煙筒の先がGスポットに当たり、とろけそうな快感に責められていた。
御主人様はそれをバイブのように激しく動かし奴隷の恥態を笑う。
「…うひぃぃぃ…いくぅ…いく…いっくぅぅぅ…」
シートに潮を吹き飛ばしながら奴隷は喘ぎ続ける。
「またこんなに汁たらしやがって。ビショビショじゃねえか。フハハハ変態女」
そして奴隷を跨がせ上に乗せる。ズッポリ埋め込まれオメコに突き刺さる。
「…ああ…入る…入る…すごい…御主人様…」
御主人様の上で腰を振り快感をむさぼる。
御主人様は奴隷の服を捲くり上げ乳房をわしづかみにして揉みくちゃにしていた。
ここは駐車場。
周りには何台も車が停まっている。目の前の道にも人が通る。
車の中で奴隷の白い裸体が光る。
「…見られちゃう…見ないで…いや…見ないで…恥ずかしい…」
恥ずかしくて身体が熱くなる。羞恥に襲われながらそれでも腰を揺さ振るのを止める事はしない。
もう私には淫乱な自分を抑えられない。
欲望に身を委ね喘いでいた。
これが私。御主人様に飼育されこんな身体になってしまいました。
2008.02.01 ▲



