
昨日は朝と夜中の二回、御主人様に犯された。
夜中の12時前だっただろうか。眠っていた奴隷にキスをし起こす。
「...あ、御主人様...」 裸にバスローブを羽織り、半分寝ぼけた顔で御主人様を迎えた。
御主人様は飲んでいたので、奴隷もそれに合わせてビールを飲む。
「ここが一番落ち着くな」 そう言いながら奴隷の顔を見る。
奴隷はニッコリ笑って、ビールを口にする。
おつまみがわりに奴隷の乳首をかじったり、抓んだりしながら二人で飲んでいた。
そんな事をされながら飲んでいる奴隷は、もう発情しオメコをジットリ濡らしている。
気づいたら御主人様のものをくわえこみお尻をクネクネさせながらご奉仕していた。
欲しくて欲しくてご奉仕しながら何度もイッテしまい、奴隷は御主人様におねだりする。
ようやく許可をもらい、私はすぐさま御主人様の上に乗り、いやらしく腰を振りたてて快感を貪るのだ。
何度も何度も身体をプルプル震わせながらイッテしまう。
そして今日二回目のお精子を奴隷に注ぎ込んでくれた。
では、一回目はどうだったのか。
それがこの写真である。

「今日はリハーサルだぞ」
朝から奴隷は縛られていく。
これは私がレズをするとき、その女を縛るための練習なのだ。
御主人様から縛り方を教わりながら私の身体に縄をかけている。
「....あ...あん...」
麻縄が身体に食い込む度に奴隷は甘い吐息をもらしてしまう。
私は縄が大好きで、きつく縛ってもらうだけで恍惚の表情を浮かべオメコを濡らす変態女なのである。
すでに私は濡らしていた。 これは練習だと分かっていながらも身体は反応してしまう。
この縄は短くてきちんと縛れなかったが、奴隷は充分すぎる程、縄の感触を楽しめる。
縄に縛られウットリしている奴隷を寝かせ、手足をベットに大の字に括り付け始めた。
バイブでオメコを掻き回されクリトリスに振動を与える。
「...ああっ...強い...クリが...ひいいいい...」
クリトリスの皮を剥かれ敏感なオマメを責められ奴隷は苦しみだした。
快感から逃れようと、もがく度に手足のロープが絞まっていく。
「...ダメ...ダメ...いく...いく...いくううっ...ああっ...また...いくうう...いっちゃうう!」
悶え苦しむ奴隷の乳首をひねり潰しながら、更に痛みを与えていく。
「...うあああっ...いくの...いいの...御主人様ぁぁ...」
バイブを突っ込まれ潮を飛びちらしながら奴隷はイキ続けた。
御主人様がもう一つ熊の子バイブを手にした。
ヌルヌルした奴隷のメス汁をバイブに塗りたくり、奴隷のもう一つの穴にあてがう。
もう一つの穴とは、もちろんアナルの事である。
「ううっ...痛い...きつい...」
オメコにバイブが入ってるせいでアナルになかなか入らない。
御主人様がオメコのバイブを抜いた。そしてアナルにねじ込んでいく。
「ぎゃああ...痛い...痛い...痛いよ...切れる..切れちゃう...ううっ...痛い...」
奴隷は痛みで硬直させ、涙を流しながら御主人様に訴える。
御主人様はその様子を見て、一旦バイブを抜いてくれた。
そして指を一本差込みアナルをほぐしてくれる。
途端に奴隷の声が甘いものに変わる。
「...あ...ああ...はぁぁぁん...ああん...」
指でほぐしてもらい、次第にアナルが柔らかくなってきた。
これならもう大丈夫だろう。 さっきのバイブをアナルに挿入していく。
「...んあっ...ああっ...」
奴隷のアナルはバイブを飲み込んだ。 そして動かしていく。
「...あひぃぃぃぃ...ああぁぁぁ...ひいぃぃぃ...」
御主人様がバイブを動かす度に奴隷の粘膜も動き、奴隷はえもしれぬ快感に翻弄されてしまう。
ヌッチャヌッチャ、卑猥な音をさせながら奴隷はアナルで感じていた。
「...お尻がいいの...あひぃぃぃ...お尻が気持ちいい...あああっ...御主人様..」
「そうか気持ちいいか。フハハハ。こうやってお前が女を責めるんだぞ」
奴隷はアナルの快感に酔いしれながら御主人様の声を聞いていた。
アナルにバイブを突っ込んだままクリトリスを責められ、奴隷はさらに狂っていく。
「...いく...いく...いっくうぅぅぅっ...」
悶え狂う奴隷を楽しんだ後、手足のロープを解き、奴隷を犯していく。
オメコもアナルもクリトリスも、とろとろに溶けてしまうのではないかというくらい快感の波が襲ってくる。
ただ入っているだけで動かさなくてもオメコのヒクヒクでイッテしまう。
御主人様が入った状態でも潮をふいてしまう。
それぐらい感じまくっていた。
御主人様が奴隷に放出し、二人の交わった後のものを奴隷に舐めさせる。
股間に顔をうずめ、丹念に舐め上げキレイにし、御主人様の横に寄り添った。
これは奴隷が女を責める練習のはずだった。
奴隷はそれを身体で覚えた。
自分の身体がこんなにも狂う快感を、その女にも味あわせてやりたい。
私の中のサドが疼く。
うふふふ。さあ、いらっしゃい。
今度は私があなたを狂わせてあげるわ。

2008.05.01 ▲



