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ドキドキしてます。 胸の鼓動が早くなる。
首輪をつけて奴隷は御主人様を待っていた。
今日の服はこれです。
ワンピースの下には何も身につけていません。
スカートをめくるとツルツルオメコとストッキングが、やけに目立っている。
この服を着ているのが今だけだとは、この時は思わなかった。
いつもより身体が熱い。 何かを期待して私の身体はもう反応し始めているようだ。
もうすぐ御主人様がやって来る。 そう思っただけで身体の芯からジュンと溢れるものを感じた。
「ガチャ」 御主人様がやってきた。
奴隷の姿を見て 「よしよし、首輪もちゃんと付けてるな。どうした、やけに大人しいじゃねえか」
奴隷に近づき、ニヤニヤと笑う。
奴隷はたまらず御主人様に抱きつき、舌を絡ませながらキスをする。
御主人様はスカートの中に手を差し込み、割れ目を確認した。
「ガハハハ。もう濡らしてるのか。このメス豚が」
「...はい...ごめんなさい...」
「どうしようもねえ豚だ。ほら、しゃぶれ」
「..ぁぁ....嬉しい...」
奴隷は床にひざまづき御主人様のファスナーを下ろす。
目の前に御主人様のものが現れた。
ジュプッツ、ジュプッツ!
発情しているメス豚は、すぐさま口にくわえ、むさぼるようにご奉仕を始める。
御主人様のものを、しゃぶると、なぜだかすごく安心する。
私の安定剤なのかもしれない。 これがなければ生きていけないのと同じだ。
さっきまでの不安が無くなり、興奮だけが湧き上がってくる。
「終わりだ。 遊ぶ時間が少なくなるだろ。行くぞ」
「...あん...」
夢中になっていた奴隷は、おあずけをくらって少し残念そうな顔をする。
そして調教道具がたっぷり入ったバックを持つ御主人様の後に続いて、車に乗り込んだ。


高速の入り口にきた。
御主人様は入り口付近に車を停め、奴隷に言う。
「脱げ」 「えっ、ここでですか」 「そうだ」 「こんなに人がいますよ」 「いいから脱げ」
奴隷は辺りをうかがいながら背中のファスナーに手をかけた。
スルスル。 奴隷の身体を隠していた布切れがはがれていく。
奴隷の裸体が現れた。
恥ずかしくて手で隠そうとする奴隷の身体にシュルシュルと縄をかけ胸を突出される。
ギュウッときつく締められ奴隷は「...ああ...」と声を漏らした。
嘆きの声だったのか、喜びの声なのか奴隷にも分からなかった。
ギュウッと締め付けられて心地良さを感じる。
大好きな縄をされて奴隷の身体が疼きだした。
そして御主人様のお遊びが始まった。
後姿になっていた奴隷の割れ目に指を入れて掻き回している。
犬のようにお尻を突き出しながら「アンアン」 悶えている奴隷がいた。
横には高速に乗る車がたくさん通る。
どんなに恥ずかしくても、もう奴隷の身体を隠すものは無い。
御主人様はそんな事は関係ないとばかりに奴隷のオメコを弄りまわしている。
「グハハハ。またこんなに濡らしやがったな。恥ずかしくて感じるのか。お前はどうしようもねえマゾだな」
「...あうぅぅ...言わないで...ああっ」
奴隷は羞恥に顔を赤らめながらも感じてしまい、声を抑えることができない。
御主人様は指についたメス汁をティッシュで拭取ると、席に座りなおし、運転を始めた。
隣には全裸でシートベルトをしているメス豚が一匹乗っている。
「ずっとオナニーしてろ」
「...あんあん...いい...すごくいい...ああん...」
御主人様に命令された事を忠実に守っている。
「うううっ...御主人様...すごく感じます...いつもよりすごい...はうぅぅっ...すぐイッちゃう...あはぁぁぁっ」
軽く触っただけでも、気持ちよすぎてすぐイッテしまいます。
「...ああっ...ダメ...またイク...ああ〜いいっ...ぁぁぁぁぁっ...感じすぎて...あああんっ...また...」
面白いように何度もイク奴隷を見て御主人様は笑っていた。
縄から出ている胸を揉みしだいたり、乳首を引っ張り上げて、奴隷の歓喜の声を更に大きくする。
「あひいいいっ...いい...いっくうぅぅぅっ!」
車に乗ってからもう何度イッテしまっただろう。
奴隷のクリトリスは敏感になりすぎて、軽く撫で回してもすぐイッテしまう。
「もうすぐパーキングだぞ。ここで何をやったか覚えているか」
奴隷はドキッツとしながら周りを見た。 見覚えのあるパーキングである。
「あっ!」 何をしたのかすぐ思い出した。
「ほら、そろそろオシッコがしたくなっただろう」
「...あううう...は、はい...」
ここはよくオシッコをさせられていた場所である。 もちろんトイレなどではない。
御主人様がパーキングに車を停めた。
奥の方ではなく、入り口すぐの場所。 ほんの2メートル横には高速の車がビュンビュン走っている。
そこに車が止まっている事自体、おかしいと感じ、目立つところである。
ドアを開け御主人様が外に出た。
「来い。ここでするんだ」
「...うう...できない...あうっ!痛い...」
躊躇してなかなか外に出ようとしない奴隷の髪を掴んで、外に引きずり出そうとする。
「さっさと出んかっ。来い」
奴隷は外に放り出された。
身体を小さくして何とか隠れようとした。
無駄な抵抗だと分かっていながらも女心がそうさせてしまう。
「...んんっ...で、でません。出てきません...」
恥ずかしさと極度の緊張のため、なかなか尿意をもたらさない。
「出るまでそうしてろ」 御主人様の非情な声が聞こえた。
奴隷は焦った。 何とかして出さなければならない。
「ウハハハ。すげえな。皆が見てるぞ。おーい、ここに裸のメス豚がいますよ」
御主人様は嬉々とした声で通り過ぎる車達に声をかける。
「おお!観光バスが3台通るぞ。グハハハ。あのジジイ、ずっと見てやがる。いい冥土の土産になったな」
「...いや、やめて...出します...出しますから...お願い...」
「さっさとせんか。ほら出してみろ」
「あううう...あ、出る...出ちゃいます...ああっ...」
チョロチョロとしたものが奴隷の中から流れていった。
ハイヒールの間に小さな水溜りをつくる。
「で、出ました。御主人様、出ました」
「どれ、ちゃんと出たか確認せんとな」
奴隷のオメコに指を入れてグチャグチャと掻きまわす。
「あひいいっ...ご、御主人様、いっちゃうぅぅぅ」
たくさんの車に見られながら、奴隷は声を上げて絶頂を迎える。
そして、奴隷のオシッコとメス汁で汚れた指を奴隷に舐めさせキレイにさせた。

また車が走り出す。
いったいどこに向っているのか奴隷には分からない。
ずっと車の中で「アヘアヘ」とオナニーを続けさせられていた。
いつまにか高速を降りたようだ。 コンビニやパチンコ屋が見えた。
「オレがションベンしたくなった」
パチンコ屋の駐車場に車を停めた。
端に停めたのだが、隣にはトラックや乗用車も停まっている。
「お前も来い。そこで見とけ」
奴隷をまた車から引きずり出し、ジョボジョボ用を足した後の後始末をさせる。
汚れた御主人様のものを懸命にしゃぶりキレイに舐めあげていく。
そして奴隷を立たせ、50メートル先にある電柱まで行って来いと言った。
「うう...できない、こんなに車だらけ...ああ...丸見えです...」
どんなに奴隷が言ったところで所詮無駄なこと。
奴隷の背中の縄をつかんでグイグイ歩き出す。
「いや...お願い...ああ...見られてる...あううう...恥ずかしい...」
まるで売りに出される家畜のように扱われながら奴隷は引きずられて行った。
そして電柱に手をつかせると奴隷を置いて走って戻っていく。
「いやあ!待って。いや、いや、待って」
手で胸とオメコを隠しながら奴隷は必死になって御主人様のもとに駆けていく。
途中でハイヒールが脱げそうになったが、早く御主人様のところに行きたくて走り続けた。
「ハッハッハッ...」 奴隷は荒い息をしながら車に逃げ込んだ。
「ガハハハ。面白えな。その格好で走ってきたか。お前は本当に変態だな」
神社でも奴隷を散歩させていた。
こんな神聖な場所で全裸で歩かされている。
写真を撮るからと言っては奴隷を一人で立たせ、羞恥の目に晒す。
奴隷は気が狂いそうだった。
「お願い...早く...早く終わって...早く」 奴隷はただ願うだけしかできない。
全ては御主人様の意のままに動かされている。
どんなに奴隷が抵抗しても無駄だという事を、この後も思い知らされることになる。
これはまだ、序章に過ぎなかったのである。
続きはまた後日。
皆様に私の汚れた姿をご覧頂きたいと思います。
< 続く >


2008.07.04 ▲
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