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ゴロゴロ。 奴隷はベットの上でお布団と戯れている。
はぅ〜ん、やっぱり布団は気持ちいいな。
着替えの途中だというのに布団と遊んでばかりで、ちっとも進まない。
上だけ着て、下は裸です。
お尻ぷりぷりしながら踊っちゃおう。なんちゃって。
なんか眠くなってきちゃった。
でも寝たら御主人様、怒るだろうな。
御主人様に頼まれた用事をさっさと終わらせて帰ってこよう。
さっきまで御主人様がいました。
奴隷を犯してまた出掛けていっちゃた。
今日はこんな感じで始まりました。

今日はお昼にみんなで激辛カレーに挑みました。
「ははは。全然大丈夫だ。美味いじゃないか」
と言いながら水を3杯も飲んでました。
奴隷も額にうっすら汗を滲ませ全部食べました。
他の人は辛さにむせたり、手が止まってたりで、なかなか食べ終わる事ができなかった。
みんなで汗かきかき食べるカレーも楽しいね。
食事を終えた御主人様は、口直しに奴隷にご奉仕させていた。
「しっかりしゃぶれ。味わうんだ」
奴隷は床にひざまずき御主人様のものを丹念にしゃぶっている。
「...ふぁはい...おいふぃいです。じゅるっじゅるっ...」
口に咥えたまま返事をする。
激しく動かすと唾液が口から溢れてきた。
奴隷の口元は唾液だらけである。
...ああ...幸せ...。
不思議なものだけどご奉仕している時は、御主人様をもっと好きになる。
いつも好きだけど、口に入れてしゃぶっている時、御主人様が愛おしくて愛おしくて仕方ない。
奴隷は抱かれている時、御主人様の顔をあまり見ない。
喘ぎ狂っているので虚ろな目でいるせいかもしれない。
違うな、御主人様の目を見ていないのだ。
普段はちゃんと目を見て会話している。
でもそういう時になると、、とたんに恥ずかしがり見れないのだ。
いつも見ているのは御主人様の口元。
ニヤリと笑う口元、ガハハと笑う口、奴隷に噛み付こうとして大きく開けた口。
奴隷を責めながら笑う口がすごく好きだ。
その口元を見ると自分が御主人様のオモチャとして存在できる事に安心する。
「...んうふぅぅぅ...御主人様...幸せです...あふぅぅん...美味しい...御主人様のすごく美味しい...」
奴隷の頭を撫でながら奴隷がしゃぶる様子を眺めている。
「当たり前だ。お前は一生これをしゃぶってなきゃいかんのだぞ。ここがお前の場所だ」
グイッツ!
奴隷の髪を引っ張りながらグイグイ奥にくわえさせていく。
「うぐぐぐっ...おえっっ..」
奥に入れられすぎて嗚咽を漏らす。 涙目になりながらご奉仕を続けた。
「ケツを振らんか」 足で奴隷のお尻を蹴って催促する。
「はい」 奴隷はクネクネお尻を振りたて御主人様にいやらしく動くお尻を見てもらう。
しゃぶながら乳首を引っ張られたり、肩や腕を握りつぶされると感度がどんどん上がる。
身体が崩れ落ちそうな強い痛みを与えられて私は感じてしまうのだ。
奴隷の動きが激しくなってきた。
御主人様の太ももに乳首をこすりつけながら口も激しく動かす。
...ああ...くる...くる...ああ...いい...。
「むふううううっ!」
お尻の肉をピクピクさせながらイッテしまった。
「続けろ」 それを何度も繰り返させる。
そしてようやく上に乗る事を許可した。
「んんあああっつ!いいっつ!」
御主人様のものが奴隷の中に突き立てられると、あまりの気持ちよさに身体の力が抜けそうになる。
ユサユサ揺さぶられると御主人様のものが奴隷のオメコのGスポットに当るので、めちゃめちゃ気持ちいい。
「あふうううん。はああああん。そこがいいの。すごくいいの」
そこを責められると、どうにも力が出ない。
目をトロンとさせ、口を半開きにしながら悶えている。
奴隷があまりの気持ち良くて、後ろに倒れてしまった。
御主人様はそこから正上位で奴隷を犯し始めズコズコと突きまくる。
アハンアハンと喘いでいる奴隷の首に思い切り噛み付き、奴隷は息ができなくなる。
....ああ....このまま死んじゃうのかな...。
痛みと息のできない苦しさの中でそう思った。
....それでも...いい....。
意識がぼんやりしてきたところで首から離す。
噛まれた痕をベロリと舐められた。
「あひいいいっ...」
とたんに奴隷は豹変する。
噛まれた痕が感じて感じて仕方ない。
そこから全身に快感が走っていく。
奴隷は狂ったように悶えまくっていた。
いつもこうだ。
御主人様はそんな奴隷に髪を引っ張り、またあちこち噛み付く。
その度に奴隷はケモノのような声を上げて、よがり狂う。
奴隷が快感で暴れそうになると押さえつけ、オメコの奥深く挿入する。
そして奴隷の髪を鷲掴み、苦悶の表情をさせながら御主人様は放出した。
その時の私達は人間ではない。
ケモノの交わり、そのものである。
喰うか喰われるか、それを蜜として交尾をする。

今日もまた奴隷は食べられてしまいました。
いつか御主人様を喰ってやろうと思っていますが、なかなか敵いません。
シーツに血がついていました。
この前の調教でできた傷がまたこすれて皮がむけたようです。
ようやくカサブタになったのにな。
奴隷はヒリヒリする身体に薬を塗りながら、思いました。
...奴隷って体力いるな...よし、体力つけなきゃ。肉食べよ。肉♪肉♪
奴隷は日増しに身体が丈夫になっています。
これも御主人様のおかげなのかな。
御主人様、奴隷を健康にしてくれて、ありがとう。
奴隷も御主人様を元気にしますからね。
さあ、一緒にお肉でも食べに行きましょう。
奴隷は大盛りご飯お願いします。
「いっただきま〜す♪」
2008.07.08 ▲
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