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「はあああっん!いくうぅぅぅ...」
奴隷は身体をのけ反らせプルプル震えながら何度も絶頂を迎えていた。
腰にテープを巻かれウエストをキュッと、くびれさせ股の間を通す。
ウィ〜ンウィ〜ンと唸るバイブが固定されていた。
「はうううっつ、クリとオメコが...感じる...ああああんん...うううう...またいくぅ!」
クネクネお尻を振りたてながら嬌声を上げる。
今日もうすでに奴隷は一回犯されている。
御主人様の上に乗り、いやらしく腰を動かされ何度もイキながら犯されていたのだ。
これはその後の余興として、奴隷は遊ばれている。
奴隷がお尻をくねらせる度にバイブも揺れてオメコの中を刺激する。
普段あまり味わうことのない横揺れの刺激にオメコが敏感に反応している。
「はあん、ああん、この揺れ...はうう...気持ちいい...はああう...」
奴隷はバイブをつけたままクネクネ卑猥なダンスを踊っていた。
いや、踊らされているのだ。
自分の意思とは関係なく身体がもっともっとと求め、動きを止めることができない。
「ぎやぁっっつ!」奴隷の悲鳴が聞こえた。
御主人様はクネクネ動くお尻を美味そうだと思ったのか、お尻の肉に噛み付いていた。
噛まれる度に奴隷は悲鳴を上げ、身体を硬直させる。
またアザが増える。 噛まれた痕が消える事はない。
紫色のアザとなって御主人様の印となる。
奴隷のお尻はアザだらけである。 御主人様の印がまた増えた。
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「しゃぶれ」
バイブをいれたまま四つん這いになり御主人様にご奉仕する。
「ケツも振らんか!しゃぶりながらイクんだ」
ジュプジュプ口を動かしながらお尻をクネクネ揺する。
「はううん...ジュプ...あううう...ジュルッジュル...んふうううっ...」
いやらしい音をさせながら御主人様のものをしゃぶり舌をあちこち這わせる。
レロレロ舌を尖らせ、かり首や裏筋を刺激したり、口全体で包み込みネットリと舌を絡ませていた。
「もっと奥まで咥えんか。オラオラ、こうやって動かすんだ!」
奴隷の髪をグイッと掴み激しく上下させる。
「ぐえっ...ぐぐぐ...うえっ...」
髪を鷲掴みにされグイグイ動かされる度に御主人様のものが喉の奥にあたり、奴隷を苦しめる。
何度も吐きそうになりながら奴隷はご奉仕を続けた。
吐き気による鼻水と涙、動かす度に口から溢れ出るヨダレ、ボサボサに乱れた髪。
グチャグチャな顔になりながら御主人様の命令に従う。
その間も奴隷をおそうバイブの快感。
嗚咽を漏らしながらもイキ続けてしまう。
どんな事でも感じてしまう。 自分の身体が恐ろしくなった。
絶頂の波が立て続けに奴隷をおそってきた。
「ひいいいい...イク...イク...ああ...ダメ...またいくう〜!ああああっつ!ダメ!ダメ!助けて...ひいいい、またいくう〜!」
何度も何度も絶頂を迎え、奴隷の身体が痙攣している。
口を動かすこともできず半開きのままヨダレを垂れ流していた。
鏡に映る女の姿。
そこにはただのメス豚としての自分が映っている。
バイブを突っ込まれヒイヒイ言いながら喜びの声を上げていた。
なんて淫らな生き物なのだろう。
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御主人様がバイブの振動を強くした。
そして奴隷のアナルに指を突き刺し、粘膜をこねくり返す。
「うひいいいいっつ!お許しを...御主人様...あひいいいっつ!」
終わらない快楽に何もかも狂わされ、私は悶え死にしそうになりながら絶叫を上げている。
自分にはもうどうする事もできない。
御主人様に与えられた、この快感の中にいないと自分が壊れてしまう。
快楽だけを求め、どんなに恥ずかしいこともできるようになった。
いやらしい顔をしながら、もっともっとと御主人様に求める女にもなった。
息ができない程、快楽を欲しがり何度も何度も登りつめ、御主人様の責めをまってしまう。
ここが私の世界。
御主人様が私に与えてくれたこの世界の中で生きるしか私には道はない。
...理性など、もういらない...。
そしてまた快楽の世界に溺れていく自分がいた。
御主人様が奴隷の上にのしかかってきた。
絡みつくようなオメコを味わい、散々楽しんだ後、中に放出する。
この世界に終わりは無い。
私はここから抜け出せない。



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2008.07.12