今日は火曜日。
休日は実家に帰っていたので、美味しい料理をたらふく食べて、またまた元気モリモリです。
奴隷部屋に帰ってすぐ食べられるようにと焼きおにぎりとから揚げ、お漬物色々と野菜に果物。
焼きおにぎりなんか4つも作ってくれました。
料理上手な母のおかげで奴隷は食べる事が大好きです。
おかげで、こんなに立派な大食い奴隷になりました。
奴隷はダイエットができません。
食べないとフラフラしてきて身体に力が入らないんだもん。
奴隷は好き嫌いもありません。
食べた事のないものは、どんな味なんだろうと興味をもって、とりあえず口にします。
だって世の中には色んなものがあるのだし、それを食べないで嫌いなんて決めるのはもったいないでしょ。
身体が丈夫なのも色んなもの食べてるおかげかも知れないな。

奴隷は好奇心旺盛なので何でも経験したがります。
食べ物に限らず、この世界においてもそうなのだと思います。
奴隷になったばかりの頃は何も経験がなかったので日々新しい事ばかりでした。
血の気が失せる程、グッタリした責めもありました。
でも奴隷は楽しいんです。
御主人様が奴隷をどんなふうに責めようかとワクワクしてるのと一緒です。
奴隷も少し怖くてドキドキしながら一緒に責めを考えます。
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昨日はこんな風に一日を過ごしました。
奴隷はお仕事にいそしんでいました。
御主人様もお仕事しています。
「今日の服もなかなかいいぞ。よく似合ってるな」
奴隷は白のワンピースを着ていた。 ウエストは黒いベルトでキュッと締めている。
「アヤ、ここに来い。ご奉仕するんだ」 
ひと段落したのか、奴隷を呼びます。
「はい、御主人様」
奴隷はすぐ御主人様の足元にひざまづきスーツのズボンを脱がしていきます。
パンツを下ろすとプルンッ!と御主人様のものが飛び出してきました。
「あんっ...」
この瞬間、奴隷の身体中にアドレナリンが放出し、じんわりと幸福感に包まれます。
両手でそっと挟んで、いとおしそうに舌で舐めあげ、口の中に入れていきます。
ジュプジュプと美味しそうに口内で味わいながら頭を上下に動かしていく。
「お前はこれを毎日しなちゃいかんのだぞ。どうだ、美味いか」
御主人様も奴隷の髪を掴んでグイグイ奥に押し込む。
「う〜む、やりたくなっちまった。おい、これからホテル行くぞ」
まだ午前中である。 奴隷は少しとまどいながらも「はい」と返事し身支度を整えた。
ホテルに着くまでオナニーさせられていた。 車の中ではアダルトビデオが流れている。
あと五分でホテルに着く時に言われる。
「5回イケ。ホテルに着くまでできんかったら入れてやらんぞ」
「あん...そんな...」
奴隷はクリトリスを擦り続けた。 唾液をまぶしながらコリコリになったクリちゃんを責める。
「んあ...ああん...ヌルヌルで...クリが...気持ちいい...あんあん...」
奴隷は指を激しく動かし、オナニーに没頭している。
ホテルに着いた時は6回イッテいた。 オメコはもうヌルヌルである。

部屋に入るとすぐ奴隷は全裸になり御主人様のご奉仕をしていた。
ソフアに座る御主人様にお尻を向け、目の前にオメコがくるように足を開いて割れ目を御主人様に晒す。
奴隷の股の間に御主人様の顔があり濡れたオメコを観賞しながら、しゃぶらせていた。
クリトリスだけを執拗に責めてジンジンするほど真っ赤に腫れさせ、オマメに噛み付く。
「ぐあああっつ!」
しゃぶりながら奴隷は悲鳴を上げる。
脚を閉じそうになる奴隷を叩き、更に大きく開かせ、舌でベロベロ舐めてはまた噛み付く。
敏感になりすぎているクリトリスを強く優しく責められ、奴隷は悲鳴と喘ぎ声を交互に繰り返していた。
「足から舐めてこい」
奴隷は這いつくばって御主人様の足の指を一本一本舐めていく。
足の裏も丁寧に丁寧に舌を這わす。
御主人様が奴隷のオメコに指を入れ掻きまわす。
「うああんっ...はううううっ...ダメ...そこは...ああっ...いっちゃうううぅ」
Gスポットを責められ、奴隷はビショビショ潮を吹き出す。
御主人様は面白がって何度も何度も潮を吹かせて遊ぶ。
奴隷は御主人様の親指を咥えたまま足を突っ張らせピクピクしながら潮を吹いていた。
一時間くらいご奉仕していただろうか。
場所を変え、恥ずかしい格好をさせられて奴隷はしゃぶり続けていた。
時には逆さになったような姿で咥えている。
汗ビッショリになりながら奴隷は御主人様にお仕えする。
「どれ、入れてやるか。来い」
奴隷の髪を引っ張りながらベットに連れて行った。
また奴隷はお尻をくねらせながらご奉仕している。
「もっとケツ振らんか」 奴隷の身体を蹴り、いやらしくお尻を振るように言う。
発情したメス豚が我を忘れてクネクネお尻を振りたてている。
二度程、ご奉仕だけでイカされただろうか。
ようやく奴隷のオメコに入れることを許可した。
グチュグチュ、御主人様のものが奴隷のオメコに突き刺さり、卑猥な音がした。
奴隷のオメコはもうぬかるみのようにメス汁が溢れている。
腰を掴まれユサユサ揺らされる度に奴隷の喘ぎ声が大きくなる。
そんな風に奴隷はまた一時間くらい犯されていた。
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「よし、前戯はこれくらいにするか」
御主人様の言葉に奴隷は驚きと共にやはりこの人には敵わないとひれ伏した。
この後、お風呂でのマットプレイで奴隷は身体を使って御主人様にマッサージする。
「いいか、こうするんだ」 ソープの女の性技を奴隷に教え込む。
奴隷はマットの上で身体を半分に折り曲げ、両足を手で抱え込むようにして穴という穴を御主人様に見てもらった。
「御主人様...奴隷のお尻を...奴隷のアナルを使ってください...お願いします...お尻に入れてください」
いやらしい姿で恥ずかしい言葉を口にする。
押しつぶされたような格好で御主人様にアナルを犯してもらった。
「はあああっ...アナルがいい...奴隷はアナルを犯されて気持ちいいです...アナルがいいの...うひいいい」
アナルに入れられて奴隷はうわごとのように快感の言葉を発していた。

またベットに戻った。
前戯は終わった、これからが本番である。
奴隷は御主人様に組み敷かれ、目を虚ろにしながらアヘアヘと喘ぎ狂っている。
大きな鏡には御主人様に抱っこされ座位で貫かれて悶えている奴隷が映っている。
「ほら、鏡を見てみろ。AVみたいだろ。今度ビデオに撮ってやるからな」
髪を振り乱しながら腰を振るう奴隷はもう快感だけしか考えられない。
「ああーっいいの。またイキます...御主人様、またいっちゃうのっっ!」
ケモノのように激しく交わり、御主人様も奴隷に放出した。
二人とも倒れこむようにベットに横たわる。
そして寄り添いながらそのまま眠りについた。
心地よい疲労に包まれながら二人の寝息が重なった。



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2008.07.15