タイトル入り~01
「あひいいい!いやっぁぁぁ!いくうううう!」
奴隷はわめき叫んでいる。
穴という穴を使われ悶え狂っていた。
御主人様の目の前にさらけ出された秘所はメス汁と潮でヌルヌルである。
無残にも、ぽっかり開いたアナルが何をされたか物語っていた。
手足をテープで縛られ、奴隷は逃げることもできず、御主人様の好きなように弄られ続けている。
オメコのヒリヒリもまだ治っていない。
腫れたオメコをズポズポ激しく責める。
何もかも丸見えである。 御主人様は目の前にある穴を楽しそうに責めている。
奴隷はふらふらしながら御主人様の責めに耐えた。
「ああ...もう...ダメ...もう...」 全身の力が無くなってしまうほど御主人様に犯されていた。

タイトル入り1
髪を掴まれ、縛られたままご奉仕させられている。
不自然な格好のため重心が前に傾き、御主人様のものを咥え込んだまま突っ伏してしまう。
奴隷の動きが悪いと怒声を浴びせ平手打ちで顔を叩く。
髪を鷲づかみにして上下に動かしご奉仕を続けさせる。
うぐぐぐぐ...ぐふっつ...ぐえっつ...じゅぷじゅぷ...。
汗びっしょりになりながら御主人様を奥へと咥え込んでいく。
どれくらいこうしているのか奴隷にはもう分からない。
どんなに痛みを与えられようが奴隷は決して御主人様のものを口から離してはならないのだ。
奴隷のうめき声と共に、乳首がどんどん変形していく。
頭が真っ白になる。 それでもしゃぶり続けている。
私は一生こうされるのだと御主人様が言った。
御主人様を満足させるために私は生きている。
そうしか生きられないのです。
どうか、一生この身体を使って下さい。
御主人様のためなら私、壊れてもいいんです。



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2008.08.01