お!なんか面白そうな事やってる。なんだなんだ♪
奴隷はアナルタイムズさんの記事を読んでいた。
「ほほ〜、乳輪大会か。へ〜、面白いな」
奴隷はワクワクした顔で御主人様に言う。
「御主人様、見て。こんなのやってる。奴隷も参加してもいいですか♪」
「ん?どれどれ、デカ乳輪か。お前はでかくないぞ」
「え〜!そんなの分かんないですよ。それにデカくなくてもいいって書いてあるもん」
奴隷は少しすねた顔で御主人様を見る。
「しゃーねえな。どれ、俺が測ってやる。持ってこい」
「わーい!バタバタ(走ってメジャーを取りに行く)。はい♪これ」
シャワー浴びたばかりの身体にメジャーを押し付ける。
乳輪って今まで測った事ないな。この前は身体測定されたけど。
う〜ん、いいとこ気付くな。前からちょっと興味あったんだよね。
でもいくら女同士でも、そんなの聞けないもんね。
「ねえねえ○○ちゃんって乳輪どれくらいある?」
キャー!そんな事聞けない。変態だと思われちゃうよ〜。

と言うわけで他人の乳輪に興味しんしんな奴隷はこの大会に応募する事にした。
御主人様、計測中。
「ほれ、お前は3センチだ」
あう〜ん、ガッカリ。 こんなんじゃ勝てないよ。
でもせっかくだから出場しちゃいます。 楽しい事大好き♪
潮吹き奴隷アヤの乳輪 3センチ で登録お願いします。

07220006_Ed.jpg
連休明けの奴隷はもちろんお仕事してました。
朝、御主人様の顔を見ると、不精ヒゲが伸びてる。
今日、剃り忘れたんだな。しめしめ、うふふ。
「御主人様♪御主人様♪おひげチクチクして。奴隷のここにチクチクして♪」
肩とうなじを御主人様の前に差し出す。
奴隷は肌にヒゲをこすられるのが好きだ。
不精ヒゲ特有のチクチク感がたまらなく気持ちいい。
3日伸ばしたヒゲは長すぎててチクチク感を楽しめない。
貴重なヒゲである。
奴隷は猫のようにすりすりと御主人様に擦り寄り、おひげが欲しいとせがむ。
そんな奴隷に「ほれほれ」 と言いながらヒゲでこすってくれた。
「あ〜ん、気持ちいい。もっとジョリジョリして」
奴隷は身体をゾクゾクさせながらヒゲを味わった。
「もっと、もっと欲しいよ〜」 何度も欲しがる奴隷に御主人様が言う。
「アホ、お前はほんと変態だな」 笑われた。
なぬ!なんという事を。 私が変態だとな。
変態の御主人様に変態呼ばわりされるとは...。
「こんなの変態じゃないもん。普通だもん」 奴隷は口をとがらせ反抗する。
07220002_Ed.jpg
まだ昼すぎだというのに奴隷はホテルに連れて行かれた。
「休み明けはどうしても、やりたくなっちまうな」
車の中で奴隷のクリトリスをぐりぐり責めながらホテルに到着する。
テープで脚をM字に拘束され、両手は後ろで巻かれている。
奴隷の身体に噛み付いては悲鳴を上げさせ、ひりひりするクリトリスをこすられ続け、奴隷は悶絶していた。
アナルに指を突っ込み掻き回しすぎて粘膜を傷つけ出血させる。
潮もビショビショ吹かされた。 あちこち飛び散る潮でベットはびしょ濡れになった。
テープで巻かれ、だんご虫のように丸まっている奴隷を犯していく。
縦から横からと色んな角度でオメコの中を責めまくった。
オメコを犯しながら奴隷の身体をスパンキングで赤く染めていく。
嗚咽を繰り返しながら奥までしゃぶらせ奴隷の顔を涙と鼻水でぐしょぐしょにさせる。
「お前は一生こうされるんだ。一生俺のオモチャだ。濡らし続けるんだ。グハハハ」
そう言いながら奴隷を犯し、放出していった。

奴隷は御主人様に寄り添いながら思った。
うふふ、ほらね、御主人様こそ変態でしょ。
でも変態と変態同士だからこれが普通か。
普通の普通による普通なセックス。
なんか、楽しいな♪



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2008.07.23 


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