今日は穴あきパンティーを穿いている。
真ん中がパッカリ開いているパンティー。
クリトリス部分にポケットがあってローターを装着できるようになっていた。
奴隷は普段何も穿かないが、このパンティーは好きだ。
ブブブブブブー。
ローターが動き出し奴隷のクリトリスを責めだした。
「...あうん...あん...クリちゃん..いい...気持ちいい...」
思わず腰をくねらせてしまう。
いやらしい女。
もう気持ちよがってるなんて。
そのまま仕事をしてみる。
椅子に座ってても立っていても、どうしてもそこに神経がいってしまい集中できない。
...ダメよ...ダメ...。そう思っていても身体は知らぬ間に反応しているのだ。
無意識に自分でもっと気持ちいい場所にローターを当てようとしてしまう。
明らかに発情したメスの顔をしている。
デスクの下で奴隷は脚を思い切り開き、ローターがクリトリスに強く当たるようにして快感に耐えていた。
「...ああ...脚が...ガクガクする...もう...ダメ...いっちゃう...ああああっ...」
身体をビクンビクンさせながら声を出さずに甘い声で鳴いていた。


御主人様は奴隷のオナニーショーを見るのが好きだ。
脚をM字に開きクリトリスだけでオナニーさせヒクヒクするオメコを見ては笑っている。
「きたねえオメコが丸見えだな。もっとクリを強くこすらんか。グリグリしろ」
どうにも堪らなくなった奴隷のいやらしい顔を見ながらコーヒーを飲む。
「...御主人様...ああ...入れてください...もう...ガマンできない...お願い...ああ...」
苦しい程の疼きを止めて欲しくて御主人様に哀願する。
「飲み物だけじゃ足らんな。おつまみも必要だな」
そう言って奴隷の乳首に噛み付く。
「...んはぁぁぁあっ...ああああっ...」
歯を立てギリギリと噛み千切るように、奴隷の乳首をおつまみにして食べる。
そして奴隷の割れ目に指を差込み、奴隷のぬかるみの温度を確かめる。
もう溶けるほど熱くなっている。いい頃合いだ。
御主人様は奴隷を床に転がし、さらに焦らす。
足で奴隷の顔を踏みつけ、足の裏を舐めてキレイにさせる。
もう片方の足で胸を踏み潰すように圧迫したり、乳首を挟んで足で弾いては奴隷で遊ぶ。
オナニーはさせたままである。
顔を踏みつけられ苦しみながらオナニーしている奴隷を眺めて楽しんでいた。
「やりたくなった。来い」
自分の欲求が高まると奴隷の髪を引っ張り、引きずるように調教部屋へと連れて行く。
髪を掴まれベットに放り投げられた。
乱れた髪のまま、奴隷はすかさずご奉仕を始めた。
「ああ...御主人様...」 奴隷は媚びるようにお尻を振りながら、しゃぶっていた。

今日も犯された。
昨日も今日も明日も。
御主人様の性処理道具である私は毎日使われていく。
御主人様の欲望を満たすために私がいる。
犯され、凌辱される事で感じ、濡らしてしまうこの身体。
どうかこの身体を叱ってやってください。
こんなに濡らしてしまう私を、どうか貴方の手でお仕置きして欲しいのです。



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2008.04.20 


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