ケツ白い

「お尻が...あうぅぅぅ...いい...お尻がいい...ああっ...いっちゃううう...」
奴隷はアナルを責められていた。
ズポッズポッ。  御主人様が指を動かす度に奴隷はあられもない声を上げて悶えてしまう。
「フハハハ。ケツでまたイクか。まったくお前はどうしようもないくらい淫乱なメス豚だな」
オメコでは何度イカされていただろうか。
ずっとずっと御主人様のものを突っ込まれ奴隷はイカされていた。
潮も吹かされた。
いったいどれくらい吹き出るのだろうというくらい潮を吹かされベットがビショビショになった。
潮とメス汁で濡れているアナルは難なく御主人様の指を受け入れてしまう。
アナルとオメコに指を入れられ同時に動かされていた。
「あひぃぃぃ...そんな...ダメ...ああ...いくっ...いくっ...いっくうううう」
二穴を責められ奴隷は狂ったように何度も絶頂を迎えてしまう。
何も知らなかった私にアナルという快感の穴もあるのだと教えてくれた御主人様。
奴隷になって半年くらいまでは、指だけでほぐしてもらい少しずつ慣れさせてくれた。
それでも御主人様のものを受け入れる事ができず、無理矢理入れようとした御主人様のものが折れてしまった事もある。
オチンポ様が曲がって内出血をおこしていた。
恐るべし奴隷のアナル活力筋。
今なら笑い話だが、その時は本気で焦った。一生治らないかと思いました。
ごめんなさい御主人様。
でもそのおかげで今はこうしてアナルの気持ちよさを味わうことができます。
まだ狭くて御主人様のものを受け入れるのがやっとだけど御主人様に楽しんでもらえるようになって奴隷は嬉しいです。
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ご奉仕している奴隷の姿を携帯で撮られた。
「いやっ...恥ずかしい...見ちゃダメ...いや...見ないで...」
奴隷が嫌がれば嫌がるほど奴隷の髪を引っ張り、しゃぶっている顔を見ようとする。
恥ずかしくて隠そうとすると 「隠すんじゃねえっ。見せんか」 叩かれたり蹴られたりする。
御主人様は奴隷のイク顔や、しゃぶっている顔を見ると異様に興奮する。
それを肌で感じるから、羞恥に襲われながら奴隷の恥態をお見せして御主人様に楽しんでいただくのだ。
「ケツこっち向けろ」 シックスナインの形でご奉仕させられていた。
「...あっ...ああん...御主人様...気持ちいい...」
御主人様が目の前にある奴隷のクリトリスを舌でなぞる。
ワレメやアナルを指で開いてはヒクヒクうごめく様子を眺めていた。
「ぎやあああああっつ」
奴隷は悲鳴を上げ身体を硬直させる。
御主人様がぷっくり膨らんだ奴隷のクリトリスに噛み付いたのだ。
奴隷の反応が楽しいのか、何度も何度もクリトリスに噛み付き奴隷に悲鳴を上げさせる。
クリトリスが真っ赤に腫れ上がった。ジンジン痛みが走る。
そしてまた犯されてしまう。
突かれる度に..敏感になったクリトリスにあたり奴隷は狂いそうだった。
「...助けて...いく...いく...また...いくううぅぅ...」
何度も何度も狂わされて、奴隷は脚をピクピク痙攣させながらグッタリと放心状態でいた。
そんな奴隷を御主人様は更に責めていく。
力の抜けた奴隷の脚を開かせ、また指を入れていく。
一本、二本、三本....。もうキツイ。
「まさか...」 奴隷は怯える。
四本。 御主人様の指がねじ込まれていく。
もうオメコはパンパンで隙間など少しもない。
「...痛い...痛いよ...」 奴隷はオメコを広げられて痛みに苦しんでいた。
五本目の指を押し込もうとする御主人様に奴隷は耐えて受け入れようとした。
今までフィストをした事がない。 いや、しようと試みた時もあったが結局入らなかったのだ。
でも今日のようにもう身体に力が無い状態でならできるかもしれない、奴隷もそう思ったのだ。
でもやはり入らない。 御主人様がローションを垂らしてみる。
ヌルヌルしたオメコにゆっくり指を押し込んでいく。
奴隷はオメコが裂けてしまうのではないかという痛みで声にならない悲鳴を上げている。
ほんの少し指がねじ込まれるだけで金魚のように口をパクパクさせ苦しむ奴隷。
もうダメだ...そう思った時、御主人様が言う。
「入ったぞ」
自分ではよく分からなくて御主人様に入っている様子を写真に撮ってもらった。
「...あ...入った...」 奴隷は安堵の声を漏らす。
ようやく叶ったフィスト。
御主人様は過去に何度もフィストを経験している。もちろん私ではない。
入れて動かすと失神するほど感じるぞ。そう言っていた。
だから一度はやってみたかった。でもオメコがガバガバになるんじゃないかと怖かった。
ユルユルで御主人様に使ってもらえなくなると嫌だもん。
手をとめたまま御主人様が中で指を動かした。
お腹の中が勝手に動いて変な感じである。
オメコの中がぎゅうぎゅうに圧迫されてるので指を動かされると奴隷のお腹も一緒に動く。
御主人様が手を抜き、指を二本入れて掻き回してくれた。
「...あん...ああん...あああん...」
やっぱり奴隷にはこっちのほうが気持ちいい。
挑戦してみて分かった。
でもビデオで見るフィストはもっとズッポリ入っていたみたいだった。
奴隷は御主人様に聞いてみた。
御主人様いわく、奴隷のオメコは浅いそうだ。
膣の中は人によって違い、深い奴もいる。
膣の中が広い奴は手首まで入り、中で手をグーにしたりできると言ってた。
奴隷のオメコには御主人様の手は全部入らないのだ。
御主人様の手は大きい。 奴隷の二倍はあるだろうか。
こんなのが全部入ったら奴隷のオメコはどうなっちゃうのだろう。
昔フィスト好きの女がいたがフィストをやった後はユルユルになるから犯してもつまらん、と言ってた。
そういう奴はそういう扱いでいいのだと。
へ〜そうなんだ、奴隷は御主人様の話をふむふむと聞いていた。
ん?? ちょっと待てよ。
て事は奴隷がそうなっちゃたら犯してもらえないじゃん。そんなの絶対イヤだー。
御主人様にブーブー言いながらその事をいうと 「ガハハハ」 と笑ってた。
あやうく、フィスト奴隷になるとこだった。 フー、危ない危ない。
「お前はほんとに俺のためにいる身体だな」
「手を入れてみて分かったが、お前の膣の深さと俺の長さが丁度いい。だからお前も感じるし俺も気持ちがいい。俺にピッタリの身体なんだな。ますます可愛いぞコノヤロウ」
なるほど確かにそうだ。
御主人様のものだと感じて感じてすぐイッテしまう。
大きいディルドを入れられたときは奥が痛くて痛くて苦痛だった。
納得する奴隷を御主人様がまた襲ってきた。
再開、スタート。
「...ああん...いいぃぃぃ...あああ...御主人様ぁ...」
何回戦目になるのかもう分からない。
二人はまた獣に戻り、快楽の世界へと堕ちていくのであった。
そして今日も奴隷の中に御主人様のものが注ぎ込まれていくのだ。
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2008.04.26 


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