月末は忙しいですね。
御主人様と奴隷もそうなんです。
ウヒャー!もう一日が終わっちゃう。キャー!時間がないよ〜焦る〜余裕ない〜。
こんな感じである。
御主人様はどんなにハードでも 「ガハハハ」 と笑っている。
そんな御主人様をいつも、すごいなって思っていた。
仕事してる御主人様はすごく尊敬できる人だ。
奴隷もそうなりたいと思う。 今はまだヨチヨチだけどね。

でもすぐ手を出してくる。
奴隷が書類を捜しているとお尻をナデナデ、胸をモミモミ。
コーヒーを入れている時も、奴隷のスカートをまくり上げ、割れ目に指を入れてくる。
「あん、危ないでしょ、もう〜。あん、あん、いやん、いやあん、あ、あ、あああっ」
そのまま、そこで犯される事もしょっちゅうだ。
立ったまま後ろからや、椅子に座っている時は上に乗せられ、奴隷は腰を振る。
床に膝まづいて、ジュポジュポご奉仕したり、お尻を叩かれ甘い声を上げさせたり。
御主人様は自分が満足すると、また仕事に戻る。
奴隷の足元が濡れていた。
オメコを掻き回され、ビショビショと潮を吹かされたのである。
「グハハハ。また汚しやがったな、この変態が。ホントに潮吹きアヤだな。フハハハ」
奴隷は乱れた姿のまま、自分がよごした床を拭く。
...ああん、誰が潮吹きにしたと思ってるんですか。こんな身体にしたのは御主人様ですよ...。


車の中ではクリトリス責めをされる。
グリグリ強くこすられたり、オマメを摘んで引っ張ろうとしたり、真っ赤になるまで責めていく。
SMのDVDを観させられ奴隷が発情すると、オメコに指を入れて遊ぶ。
奴隷を指で何度もイカせてから、その指を抜き取り、クンクン匂いを嗅いだり舐めて味をみる。
「よしよし、いい感じになってるな。オメコがいい具合だぞ」
奴隷は身体も心も全てを御主人様に管理されている。
メス汁もその一つだ。匂いや味もそうだし、いつもオメコを濡らしていなければならない。
いつでも好きなときに御主人様に犯され、悶え狂う様を見られ、痛みと快感を与えられる。
御主人様が奴隷を虐めて楽しむ。そのために奴隷は生きている。
そうされる事で奴隷も幸せを感じる。
でも一つ、困ったことがある。
いつでも濡らしているので、いつも身体が疼いて仕方ない。
朝、起きてすぐでも、夜中に目が覚めても、奴隷の身体は欲しがってしまう。
オナニーは解禁になったが、それもクリトリスだけでオメコは入れてはならない。
ローターをあててクリトリスを刺激する。
「ああん、気持ちいい。...ううん...うふん..ああああんっ...いいっ」
すぐにイッテしまう。 
その時は一時的に疼きが収まるのだが、またすぐ刺激を欲しがる。
そして私はまたクリトリスを弄りだす。
私はなんて欲深い女なんだろう。
何度イッテもまた、したくなる。
私は快感の中でしか生きられないのだと思い知りました。
こんな身体にされた事を喜びにする私はやっぱりマゾ奴隷なんですね。




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2008.05.30 


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