080602_1725~01_Ed

昨日、オモチャが増えた。
奴隷のレズ用のオモチャが届く。
双頭バイブはすでに持っていたが、また新たなモノが来た。
全部で4つ。この写真のものも、その一つ。
さっそく、奴隷に試そうとする。

月曜日。
週の初めの月曜日は、いつもウズウズする。
奴隷だけじゃない、御主人様もそうだ。
なぜだか分からないが、お互いが新鮮に映る。
奴隷は、たまらなく御主人様を求め、御主人様も奴隷を思い切り犯したくなる。
月曜の私達はいつも獣のように交わりあうのだ。

奴隷は水色のベビードールを着ていた。
このベビードールは御主人様の一番のお気に入りである。
とても薄く透けてる素材で奴隷の身体にぴったりフィットする。
奴隷の身体のラインがよく分かり、スケスケで乳首が立っているのが丸見えなのだ。
御主人様が奴隷の腰をギュッと掴み、くびれたウエストのラインを確認し、満足そうに力強く抱きしめた。
そのまま奴隷をヒョイッと持ち上げ、奴隷の乳首にかじり付く。
そして奴隷の頭をグイッと掴むと荒々しく唇を重ね合わせ、舌を噛み千切るように歯を立てた。
「...んっ...はっ...うんんっ...うぐぐっ...」
奴隷はキスされながら、舌を噛まれる痛みと息のできない苦しさで、もがきだす。
「ガハハハ。いい触り心地だぞ。 よし、しゃぶれ」
奴隷は床に膝まづいて、ご奉仕を始めた。
「ほら、もっとケツ振らんか。俺を楽しませろ」
しゃぶっている奴隷を足で蹴りながら言う。
何度も蹴られ、奴隷は体制を崩す。 それでも、しゃぶるのを止めない。
「...ジュプッジュプッ...んふっ...んんんっ...ジュポジュポ...」
美味しそうに奴隷はしゃぶり続ける。
お尻もクネクネといやらしく振りたて、御主人様の目を喜ばす。
御主人様のものが、どんどん大きくなってきた。
「ベットに行くぞ。 四つん這いで行け」
奴隷は犬のように御主人様の前を歩いていく。
「グハハハ。 バシッツ!バシッツ!」 御主人様も奴隷のお尻を叩きながら歩いていた。
080602_1724~01_Ed

ベットの上でまた、ご奉仕を始める。
しゃぶり続けていると奴隷も感じ始める。
クネクネ振っていたお尻が激しく動き出した。オメコがヒクヒクしている。
ただ、快感が欲しくて、一心不乱にお尻を振り立てていた。
しゃぶっている口からヨダレを垂れ流しながら、クネクネお尻を振る奴隷を見て言う。
「そんなに美味いか。フハハハ、この変態め」
奴隷の乳首をギュッツと捻りながら引っ張る。
「...ふぐぐぐ...ぐううううっ...あふうううっ...あはんあはん...気持ちいい...」
乳首の形がどんどん変形していく。 その痛みと快感で奴隷はさらに悶えてしまう。
何度かご奉仕だけでイカせてから、ようやく奴隷に上に乗ることを許可した。
御主人様にまたがり、ゆっくり埋め込んでいく。
「...あああっつ...いいっつ...いいいいいっ...」
突き刺さったまま奴隷は動かずにイッテしまった。
「グハハハ。なんだ。グチャグチャじゃねえか。ケツまで汁が垂れてるぞ」
ご奉仕だけでこんなにも濡らす奴隷を嘲笑いながら、腰を掴みユサユサ動かし始めた。
「あひいいっ...いいっつ...いいの...御主人様...オメコが...いいの...」
奴隷は身体の力が抜ける程、御主人様のもので責められていた。

一時間くらい奴隷の身体を楽しんだ後、ズルズルになったオメコにオモチャを入れだした。
一つ一つのオモチャを使い、奴隷のオメコを責めたり、それを使ってオナニーさせたりしていた。
U型になっているこのオモチャを手にし、奴隷に見せる。
御主人様がそのオモチャを口に含み唾液をまぶす。
それを見て奴隷もオモチャのもう片方の部分を舐めだした。
一本のものを二人で舐め合ううちに二人は自然と舌を絡ませる。
オモチャを使いながらお互い、激しく舌を動かし唾液を交じり合せる。
二人の唾液だらけのオモチャを奴隷のアナルにねじ込んだ。
「ああっつ...あふううっ...あああん...ご、御主人様...すごくいい...」
そしてもう片方をオメコに入れて動かした。
ヌッチャヌッチャッ...唾液とメス汁が交じり合う音がする。
なんとも言えない、卑猥な音と奴隷の喘ぎ声が部屋に響いていた。
アナルの快感とオメコの快感で奴隷は悶え狂っている。
こんなに気持ちいいものだろうか。 奴隷は二穴責めの快楽に溺れてしまう。
何度も何度もイカされながら奴隷は狂わされていた。

奴隷をオモチャで散々遊んだ後、また御主人様は奴隷を犯し始める。
犯されて悶え狂う奴隷の脚に噛み付き、奴隷に悲鳴を上げさせながら犯していた。
首や肩、乳首、脚、奴隷は身体中のあちこちに歯型を付けられながら快感に狂っている。
幸せだった。
これが奴隷の幸せだと実感できる。
御主人様に狂わされていくこの人生が本当に幸せでたまらない。
そして御主人様は奴隷に放出していった。
その味を確かめていると、その幸せでまたオメコが濡れだした。
奴隷でいるかぎり私のオメコは濡れたままだ。
奴隷のオメコは乾くことは無いのだと、この身体と御主人様が教えてくれる。
そしてまた私は発情し始めた。



FC2ブログランキング

2008.06.03 


Secret

TrackBackURL
→http://siikuaya10.blog110.fc2.com/tb.php/88-c0bf381b